個人開発– tag –
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AI
GPT-Liveは会話の「間」を変える
GPT-Liveは、聞きながら話せる全二重型の新しい音声AIです。割り込みや沈黙をどう扱い、難しい処理を別モデルへ委任するのか。VOICEVOXでAIキャラを作るFGLの視点から、メリットと制限を整理します。 -
AI
agmsgを導入しなかった4つの理由
agmsgはPhase 1の読み取り専用調査だけで不採用にしました。ツールの欠陥ではなく、今のボトルネックである執筆速度に当たらなかったためです。導入前に確認した項目、不採用の4つの理由、再評価条件を実体験としてまとめます。 -
AI
Second Brainの土台をGoogle Driveにした理由
前回作ったSecond Brainの続編です。高機能な専用ツールではなく、普段から毎日使っているGoogle Driveを土台に選んだ理由を書きました。機能ではなく、続けられるかどうかで置き場所を決めた実体験です。 -
AI
AIを使うほどSecond Brainが必要になった話
AIを使い始めてからメモや調べ物が散らばり、前に調べたことをまた調べていました。保存する場所を増やすのではなく、素材をAIが整理して書き直す形へ変えた実体験です。なぜ自分にSecond Brainが必要だったのかを書いています。 -
AI
MacでCodex利用状況を見える化した話
M4 MacBook AirにCodexBarを導入し、Codexの利用状況をメニューバーから確認できるようにした実体験。キーチェーン許可が繰り返し表示された出来事と、作業前に利用状況を見る運用への変化を記録します。 -
自動化
公開済み記事の重複を防ぐ仕組みを作った話
AIが公開済みの記事をまた候補に出してきた失敗をきっかけに、WordPressから公開済み記事の一覧を自動取得し、記事企画の前に必ず照合する仕組みを作りました。AIの記憶に頼らず、毎回正本を読ませる運用の実例です。 -
AI
CodexとClaude Codeの使い分けを決めた話
CodexとClaude Codeのどちらが優秀かを比べるのをやめ、作業の重さで投げ先を分けたら迷いが消えた話。作ったAIと確認するAIを分け、最後の判断は人間に残す。個人ブログのAI編集部で実際に回している使い分け運用の記録です。 -
AI
VOICEVOXでずんだもん・めたんを喋らせた話
AIキャラ企画を一気に完成させず、VOICEVOXでずんだもん・四国めたんの音声出力から始めた実録。両者の音声テストと、MRプラモデル動画に使うずんだもん音声5本まで進めて分かった、小さく成果物を残す進め方をまとめます。 -
自動化
タイトル37文字を17文字まで削った話
公開前チェックで37文字のタイトルが止まり、17文字へ短縮した実体験。27文字ルールを絶対的な正解ではなく、説明の詰め込みや主役の迷いを見つける停止線として使い、タイトルを削る前に確認したい3つの判断をまとめます。 -
自動化
AIに任せても勝手に公開されない仕組みを作った話
AIにブログ運用を任せたいけれど、勝手に公開される事故が怖い。そんな不安を、WordPressの操作スクリプトを「下書きしか作れない形」にして解消した実運用の記録。公開だけは人間が記事IDを指定して指示したときにしか動かない設計にした話です。
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